赤津焼
産地組合名:
赤津焼工業協同組合(愛知)
産地の基本情報
産地組合名:
赤津焼工業協同組合
組合設立年:
1976年
組合加盟企業数:
40企業
総従事者数:
110名
平成16年(2004年)調査データ:
(アンケート調査で回答を頂いていない項目は、
「回答がありません」または「----」と表示されています。)
Q.
生産している製品名
伝統的工芸品
食卓用品
花器
茶器
置物
伝統的工芸品
以外の製品
食卓用品
茶器
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Q.
産地組合を取り巻く状況について (最もよくあてはまるものを選択)
a. ここ数年の組合加盟企業数は
(1)増加している
(2)減少している
(3)変わらない
b. 組合の会合など加盟企業が集まる機会は(理事会、各部会などの合計)
(1)年1回
(2)年2回〜5回
(3)年5回〜10回
(4)年10回以上
c. ここ数年その回数は
(1)増加している
(2)減少している
(3)変わらない
d. 加盟企業の組合活動への参加状況は
(1)ほとんどの企業が参加している
(2)一部の企業のみ参加している
(3)ほとんどの企業が参加していない
e. 組合の今後の方針として
(1)現状のままでよい
(2)参加企業を増やすよう努めたい
(3)企業への支援を強化していきたい
(4)その他
Q.
[産地企業を総じてという観点から回答]
産地企業の経営状況について (最もよくあてはまるものを選択)
a. 産地企業の生産量は
(1)増加している
(2)減少している
(3)変わらない
b. 産地企業の生産額は
(1)増加している
(2)減少している
(3)変わらない
c. 産地企業の後継者確保については
(1)十分である
(2)やや不足している
(3)全く確保できていない
d. 産地の生産を支える職人について
(1)十分である
(2)やや不足している
(3)全く確保できていない
e. 産地企業が抱える問題・課題は
(1)深刻なものではない
(2)やや深刻である
(3)早急に対応する必要がある
(4)その他
f. 問題・課題に対する対応は
(1)ほとんどが積極的である
(2)一部の企業のみ積極的である
(3)現状のままで主だった取組みはない
(4)その他
Q.
[産地企業を総じてという観点から回答]
産地企業の経営上の問題として、下記の項目の中から重視する順に番号を記入
a. 生産額の減少
1
b. 後継者不足・高齢化
5
c. 産地の生産基盤の脆弱化(原材料不足・用具不足など)
4
d. 市場への対応に消極的(新商品開発の停滞など)
2
e. 組合や地域などの関係機関を活用していない
3
Q.
産地および産地組合の具体的な問題や課題、およびその課題に対する対応策など
A.回答がありません
Q.
伝統的工芸品の生産について、現在気になることや今後問題になると考えられることなどについて
生産について問題になる点はないが、販売については流通関係があまり機能しなくなってしまったので、販売を自分で行う必要が出てきた。今後どうして販路を開拓してゆくか問題は山積している。伝統工芸士の一部は自分で製作した者は自分で販売する考えが強くなり、それぞれの工芸士が各種展示会を通じてファン作りに励んでいる。
Q.
伝統的工芸品の生産に関して、地方自治体・工業試験センター、工芸センターなどの機関に相談している、もしくは共同で研究を進めている場合、その内容について
機関名
内容
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平成
16
年度調査
赤津焼 の主な原材料
陶土各種(陶土)
木灰
化粧土各種(千倉)
赤津焼 の主な生産用具
ロクロ(ろくろ)
タタラ木
筆
平成
18年度調査
赤津焼 で問題のある原材料
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赤津焼 で問題のある生産用具
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赤津焼 の産地 基本情報
赤津焼工業協同組合
関連ページ
日本の伝統的工芸品館
赤津焼